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2008年2月17日(日)
釣りに行く元気もなく気分もさえないので、「ノビタの釣り天国」トップページの模様替えをしてみました。なんか前の方が良かったような気がするのですが。気のせいかな〜。
でも少し気分転換になった気持ち。
 2008年1月1日(火)
「明日に賭ける釣り」の感想(コメント)更新!! 絶賛発売中!
これまで掲示板に投稿して頂いた「明日に賭ける釣り」への、皆さんからのコメントです。こちら
日立FC『明日に賭ける釣り』在庫状況
2月16日(土)現在、日立FCの累計売り上げ冊数は、おかげさまで204冊となりました。出版社の在庫数も残り少なくなっています。これからご購入される方はお早めに。
尚、日立FCにある『明日に賭ける釣り』は、全てノビタ自筆の性悪ネコのサイン入りです。
ネットでの注文も、今のところ在庫がありますので即納できます、こちらもご活用下さい。
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2008年4月6日(日) 磯崎漁港の釣り風景 お昼
チアユとタナゴが釣れていた
今日は昼近くに、磯崎漁港を偵察。
休日で絶好の釣り日和、堤防は釣り人で大賑わいだった。
全体的には沈滞ムードだったが、良形のタナゴが湾の内、外で、ポツリ、ポツリと上がっていた。
浮子にパニック仕掛けを付け、湾外でチアユを狙っていた釣り人が、毎回パーフェクトに近い入れ食いだった。
写真をクリックすると、映像が見られます。
クリック

2008年3月26日(水) 日立港新堤 午前10時〜10時半
3月26日(水)久慈川河口 チアユが釣れていた!
クリック
久々に日立港新堤を偵察。カレ釣りにはアゲンストの、北西の風やや強し。
気温は高く歩いていると汗ばむ陽気だった。
カレイ釣りは全体的に不調で、すでに帰り支度をしている人も。久慈川河口はチアユが一度に20匹も釣れていた、チアユ釣りシーズンインか。
写真をクリックするとビデオ映像が見られます。
ビデオ映像はバージョン9以前のMediaPlayerでは見られません。
下記より、無償でWindowsMediaPlayerの最新バージョンがダウンロードできます。
http://www.jiscom.co.jp/howto_inst.html
●ビデオ映像の上で右クリックし、映像のサイズを2倍に指定できます!
2008年3月8日(土) 日立港新堤 午前10時半〜11時
3月8日(土) 日立港新堤のカレイ釣り
日立港新堤を偵察してきました。風もなくポカポカ陽気、堤防はお祭りのような賑やかさ。
今日はカレイ取り込みの瞬間を、撮れました。
写真をクリックするとビデオ映像が見られます。
ビデオ映像はバージョン9以前のMediaPlayerでは見られません。
下記より、無償でWindowsMediaPlayerの最新バージョンがダウンロードできます。
http://www.jiscom.co.jp/howto_inst.html
大混雑 フイッシュ・オン!
 
2008年2月22日(金) 湊寄りの堤防 午後5時50分〜午後7時半
今日も冴えない日だった
釣れたけど・・・
坊主街道驀進中
ここしばらく玉砕の日々が続いている。
「おこるな しゃべるな」
むさぼるな
ゆっくり歩け しっかり歩け」
(山頭火)
人生は我慢だ、我慢。
へこたれるな、やけになるな、元気を出せ。
いつか花咲く時もあるサ。
と今日も冬の海へ。
しかし・・・。
「奮闘努力の甲斐も無く
今日も涙の 今日も涙の
日が落ちる 日が落ちる♪」
今日もフーテンの寅さんになっちまったヨッ。
フラメンコ「風と炎/裸ではだしの子供」
釣りがパッとしないせいでもないが、今はフラメンコ(音楽)にはまっている。
先日、1996年キング・レコード(株)作成のCD「フラメンコのすべてーNEW BEST BOX」を、東海村の図書館で発見しそれをiPodにダウンロードした。
2枚1組になっていて全32曲が収録されている。
フラメンコは、これまでその舞踊をテレビで見たぐらいで、音楽を真面目に聞いたことはなかったが。
大ケーストラの華麗な演奏を聞き慣れた耳には、カスタネットのカタカタカタ・・・と、カッ、カッ、カッ・・・と鳴り響くサパテアード(靴音)と、それにギターかピアノのいずれかが伴奏に加わるだけの単調で素朴なメロデーが、随分と新鮮に感じた。
CDジャケット
32曲全て聞きごたえあるが、特に「うるわしのマラガよさらば」、「アストゥリアス」、そして「風と炎/裸ではだしの子供」が良い。
なかでも「風と炎/裸ではだしの子供」は、静かに奏でるギターの調べと、カスタネットとサパテアード(靴音)の鬼気迫る情熱的なリズム、それに男性の叫びに近い哀切調子のボーカル、この3者が互いにコントラストをなし、独奏し、そして調和しているのだ。
左、中央、右の音が完全に分かれたステレオになっていて。
左のスピーカーからは、メルチョール・デ・マルチェーナが爪弾くギターの音が。
中央からは、スペイン最高の舞踊家であるアントニオ・ルイス・ソレールのカスタネットとサパテアード(靴音)が。
右のスピーカーからは、チャノ・ロバートとセルニータ・デ・ヘレスのボーカルが。
それぞれ主役を交代しながら至高の芸を披露している。
まだ戦闘開始には間が
鳥達に侵略された戦場
午後5時15分、現場着。
黄昏ていたが、まだ昼間の明るさだ。
今日は暖かい。
寒さ対策の重装備で来たので、汗がにじみ出てくる。
緩い東風が、海面に無数の皺を刻んでいた。
青々とした海は透け、底に沈む黒々とした岩石がその姿を露わにしていた。
やがて西の山並みに日が沈み、黒々とした稜線から空へのオレンジから桔梗色に変化していくグラデーションが鮮やかだ。
日が沈んでも、昼は未練がましくいつまでも去ろうとしない。
メバルは暗くならないと釣れないので、のんびり準備をした。
詳細は2月22日釣り日誌で
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